【子ども支援プロジェクト】コロナの影響で苦しむ、バングラデシュ最貧地区の子ども達を学校へ!!

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【ご支援のお願い】コロナの影響で、バングラデシュの貧困家庭の子ども達が学校へ通えなくなっています。これまで現地にあるアロアシャ支援学校への支援をしてきましたが、コロナの影響で仕事や収入が激減しており、子ども達が学校へ通えなくなっています。 そこで、モリンガ事業を通して、現地での仕事(雇用)の増加と収入の確保を進め、子ども達が学校へ通える環境を作ります。現在約2エーカーの土地でモリンガの栽培を行っていますが、栽培面積のを増やし、現地の雇用と収入を増やします。 その為に、今支援が必要です。


      1. バングラデシュ 貧困をなくすモリンガプロジェクトを再開したい

      2. 軌道に乗りかけていた現地の人達の希望の光であるモリンガ事業を再開し、彼らの仕事と収入を安定させたい

      3. ゴミを集めて換金、その日暮らしの子どもたちを学校に通わせ、将来に希望の光を持たせてあげたい




    • 【バングラデシュモリンガプロジェクト】
      バングラデシュで、モリンガ栽培を進め、貧困地区の雇用と収入を確保し、子どもたちを学校に通わせる
      将来に夢と希望が持てる、そんな持続可能な開発を・・・



    • はじめまして。「国際支援NGOあい」「株式会社SunRise」 代表の山原 博之(やまはら ひろゆき)と申します。

    • 石垣島でスーパーフード「モリンガ」を生産。
      2013年にモリンガ事業開始し、2015年には石垣島モリンガ組合設立し生産を拡大。

      これまで石垣島を拠点に、国内のモリンガ栽培と生産、商品化を手掛けてきました。
      横浜市立大学や大手企業などとも連携し、様々な分析、検証を行い、より内容の良いモリンガを生産できるよう活動を続けています。

      また、JICAプロジェクトにも参画し、それまでのノウハウをもとに事業プランを提案。その内容が評価され、 SDGsプロジェクトに採択。これらの経験が、現在の活動に繋がっています。

      そして、バングラデシュモリンガプロジェクトをスタートさせました。
      2019年には、現地での生産も軌道に乗り、日本での商品化も決定。

      2020年年明けには、日本への輸送と商品の製造も決まり、日本での販売もこれから軌道に乗るところでした。


    • ▼JICAプロジェクトに参加した時のプレスリリース

    • 当社「株式会社SunRise」がJICAのプロジェクトに参加した時のプレスリリースです。


    • ■バングラデシュモリンガプロジェクト
        ~これまでの取り組みの軌跡~

    • 1:土地を確保し整地
      2:苗床で、種からモリンガを育てます
      3:芽が出たモリンガを畑に植えます
      4:畑に植えると大きく育ちます
      5:もちろん、現地の方がお世話をします
      6:少しずつ、成長していきます
      7:約6ヶ月で、ここまで育ちます
      8:育ったモリンガの葉を収穫します
      9:収穫した葉の検品します
      10:乾燥機で葉を乾燥させます
      11:乾燥した葉を砕いて粉にします
      12:袋に詰めて完成です



      2018年から、このように、土地の整地から、モリンガの苗木の育成、畑での栽培、収穫、検品、製品化まで、モリンガプロジェクトの事業により、現地でモリンガの栽培ができるようになってきました。


    • 現地の方々の頑張りもあり、高付加価値の製品が作れる新しい仕事が生まれることで、
      ・仕事につくことができる・・・
      ・安定した現金収入がえられる・・・
      ・子どもへ栄養のある食事が与えられる・・・
      ・子どもを学校に通わせることができる・・・
      ・学ぶ機会ができることで、子どもの将来に希望が・・・

      と未来に希望をもって取り組んでいたプロジェクトでした。


    • そして、
      2020年、年明けから
      日本に輸出し、収入が得られるようになる・・・
      あと少しで軌道にのる・・・

      と、
      これからの未来に希望を持ち始めていた時に、




    • 現在、コロナの影響で渡航制限



    • 現在、
      コロナの影響で渡航制限され、
      飛行機代の高騰、原料輸出の費用高騰などの影響で
      バングラデシュへの渡航は中断している状態です

      そのため、事業は中断


      モリンガプロジェクトは
      完全にストップしている状況です


    • コロナの影響で渡航が制限され、現地での活動が完全にストップ。現地で、栽培と生産のために必要な経費や給料の支払いが出来ません。

      一般の人は銀行口座を持っていません。銀行口座を持っている人に頼んでも、ちゃんと支払われる保証はない。それが途上国
      そのため、全ての生産活動が止まってしまっています。

      しばらくはモリンガの生産を続けてくれていました。
      しかし、経費の支払いが出来ず・・・

      また、生産されたモリンガも、ちゃんと検品しなければ輸入できない。日本へ輸入してから検品して、もし不良品が混ざっていたら全て廃棄になります。そのため、我々が現地へ行って検品しなければなりません。

      渡航できなくなった事で、全てがストップしてしまいました。

      輸送に関しても、飛行機が大幅な減便となり、輸送費が高騰。
      当初の見積りの3倍近い金額に・・・
      こちらも現地で輸送方法の変更や、輸送会社への交渉が必要です。
    • コロナ騒動から約1年半、軌道に乗りかけていた事業は中断し、彼らの仕事や収入はストップ、事業の継続が出来なくなっています。現地の人々の希望でもあり、収入源や雇用を生む事業として期待されていただけに、現地の人々のショックも大きいです。

      本来であれば、事業として収支計画で決められた予算で、現地へ渡航しプロジェクトを進めるところですが、飛行機代の高騰、輸出のための費用の高騰など、当初の予算を大幅に上回る状況。これでは事業として成り立たないため、渡航が出来ない状態です。
      しかし、個人的な渡航と現地での活動は可能なので、何とか不足分の費用を調達し、現地での活動を再開したい
      と思っています。

      今回、皆さまのご支援を頂き「バングラデシュでの活動再開のための費用
      「渡航費」「現地活動費」「輸入費用」の不足している250万円に充てさせていただきたいと考えております。


    • ■なぜ、バングラデシュに渡航する必要があるのか?


      現地での生産は、ようやく軌道に乗ったところです。
      まだまだ我々による検品が無ければ、全てを信用して輸入することは出来ません。
      (もし不良品が混ざっていたら、日本で全て破棄となり、輸送費が無駄になります。)

    • 日本の現実が全く通用しない農村部の現実・・・

    • 日本の常識は、途上国、しかも農村部では全く通用しません。

      また経費などの支払いは、現地で現金でのやり取りです。
      現地の一般の人々は銀行口座を持っていません。
      我々が支援している方々は最貧層、銀行に口座を作る事も出来ません。

      銀行口座を持っている信用できる人でも、現金を預けることは出来ません。
      確実に経費が支払われ、給料が手元に届けられる補償はゼロ%です。
      それが途上国です。

    • 働いた労働対価として支払う、出来上がった物に間違いがなく、こちらの指定通りに生産されている物に対して、その対価として支払う。そういったやり取りを実際に現地でしないと進まないのです。

      現金を送金しただけでは、全く物事は進みません。
      現金を管理する人が、契約している弁護士や会計士であっても全く信用出来ない。
      色々な理由を付けて支払いせず、現金だけ持っていきます。それが途上国です。


      だから我々が現地へ行って話し、ともに活動する必要があるのです。
      末端の彼らは常に搾取されています。だからこそ、顔が見えないと信用されない。
      我々が行かなければ、結局またチカラある者に搾取されるのです。


    • ■バングラデシュの最貧層の方々の現状

    • 住居は、トタンで作った粗末なものです。
    • 子どもたちは、ゴミ拾いや物売り、物乞いなど、日銭稼ぎをする必要があるので、学校に通えません。もちろん、ほとんど字も読めないので、貧困から抜け出せない現状で暮らしています。
    • そのため、我々は、「バングラデシュモリンガプロジェクト」として、2018年から、バングラディシュの貧困地区の雇用と収入を確保し、子ども達を学校へ通わせることができるように、モリンガという栄養豊富で、商品価値が高い植物の栽培から製品化までを指導してきました。

      しかし、コロナの影響で、バングラデシュに渡航できなくなったため、軌道にのりかけていたプロジェクトが中断し、再開の目処が立てられない状況です。




    • あらためまして、山原 博之(やまはら ひろゆき)です。

      私は、2013年から石垣島でモリンガの栽培をスタートし、より安心・安全なモリンガの普及を目指して、2015年には、「石垣島モリンガ組合」を発足し、モリンガ栽培の指導も行わせていただいております。

      ※詳しい自己紹介は、「実行者紹介」にてご紹介させていただいています。


    • ■私のモリンガ栽培へのこだわり


    • 皆さまに、安心・安全と信頼をお届けするために「石垣島モリンガ組合」を設立し、石垣島モリンガ王国として、独自の認証基準を設け、農薬・除草剤・化学肥料を一切使わずに栽培している農家と共に、添加物や保存料などを使用せずに、高品質なモリンガのみを使用した商品を製造し、無農薬・無添加で、安全で安心なモリンガの普及に努めています。

    • こちらが私のモリンガ畑です。

      当初、モリンガ栽培は、試行錯誤の繰り返しで苦労しました。しかし、その苦労した経験のおかげで、徐々にノウハウが蓄積され、今では、途上国のモリンガ栽培・商品化のお手伝いをさせていただけるようになりました。


    • ■石垣島モリンガ組合のメンバー


    • 2015年に、石垣島の仲間と石垣島モリンガ組合を設立し、モリンガの品質向上、普及に勤めています。

      栄養成分を多く含むモリンガをより多くの方に知っていただくために、仲間と共に活動しています。


    • ■過去の途上国支援の実績

    • 2015年には、東アフリカのウガンダの「モリンガ栽培し貧困地区の産業に」というプロジェクトにおいて、クラウドファンディングを実施し、多くの方にご支援いただきました。
    • 多くの方のご支援、ありがとうございました。


      今回は、2018年からスタートさせたバングラデシュのモリンガプロジェクトのご支援をよろしくお願いいたします。


    • ■そもそも、モリンガとは?


    • モリンガという木は、日本では馴染みがありませんが、熱帯や亜熱帯で広く自生し、干ばつに強く成長率も高く、世界的にはスーパーフードとして「生命の木」「奇跡の木」とも言われ注目を集されています。

      あの世界三大美人として有名なクレオパトラも愛用されていたと、古来から美人にも愛されていた植物です。


    • 世界最大最古の伝統医学「アーユルヴェーダ」の原料としても有名


    • モリンガは、世界最大最古の伝統医学のアーユルヴェーダの原料として使われており、古来より薬や美容、健康のために活用されてきました。

      葉、花、さや、茎、種、根などすべてが利用可能で、捨てるところがなく、お茶にしたり、食事などにも使われています。

      現在では、スーパーフードとして、食糧、健康食品、医薬品、化粧品など多岐に渡る活用方法が見出されています。


    • スーパーフード モリンガの特徴

    • モリンガは、90 種以上の栄養素を含んでいると言われています。
      これまで約10万種の可食植物が発見されてきたが、モリンガほど栄養成分が高いものはないと言われています。だからこそ、「奇跡の木」「生命の木」と言われています。

    • 奇跡の植物「モリンガ」驚異の栄養素

    • その他にも、炭水化物タンパク質脂質食物繊維などの栄養素が含まれています。

    • さらに、全9種類の必須アミノ酸を全て含有

    • モリンガは、人間の体内では作り出すことが出来ない、食事で摂取しなければいけない「必須アミン酸」の全9種類を含む「唯一の植物」であるとも言われています。

    • 9種の非必須アミノ酸も含有

    • モリンガには、非必須アミノ酸のアルギニン、グルタミン酸、アスパラギン酸、セリン、プロリン、グリシン、アラニン、シスチン、チロシンも含まれています。



    • ■モリンガは、バングラデシュ栽培に適した植物


    • バングラデシュでは、モリンガは自生している植物です。
      年に一度実る「実(さや)」を野菜として食しており、一部の地域では葉も食べられていますが、流通規模は限定的で自生している場所に限られています。

      また、先進国や一部の途上国で、高付加価値がある商品として取引されるようになっているので、バングラデシュの貧困層の方々の「現金収入」「子どもたちへの栄養補給」に役立つ植物です。


    • ■国連にも認められているモリンガ

    • モリンガ栽培は、2007 年に持続可能な開発目標(Sustainable Development Goals:SDGs)の一つ である飢餓・栄養失調対策の手段として、国連世界食糧計画(World Food Progrrame:WFP)で採用されました。

      以来、FAOをはじめ、その他の国際機関でも積極的に取り上げられるようになりました。さらに、日本政府もモリンガの普及に意欲的であり、2011年にマラウィでモリンガ栽培の無償資金協力事業を実施しています。


    • 今回、支援させていただいている
      バングラデシュとは、どのような国なのか?

    • バングラデシュは、インド、ミャンマーと国境を接し、南はインド洋に面し、日本の約4割ほどの国土に約1億6000万人が暮らす、世界一の人口密度の国だとも言われています。

      首都はダッカで、国の中央部分をガンジス川が流れ、国土の大部分がデルタ地帯で、サイクロンや洪水など、自然災害が多い国です。


    • ■農村部では、まだ貧困層・最貧困層の世帯が多い

    • バングラデシュは、ミャンマーやカンボジアと並ぶ、最貧国の1つとして知られていますが、近年、経済成長が著しく、国民の所得水準も着実に上昇しています。しかし、農村部では、まだ貧困層、最貧困層の世帯が多く、人口の約3割は、食糧不足により子どもの栄養不足も課題と言われています。
    • 実際に、私が支援させていただいている地域の最貧層の方々は、トタンを貼り合わせただけの小屋で生活しています。

    • 最貧層の人達の生活

    • 最貧層の人達は、たぶんゴミ拾いや物売り、物乞いなど、日銭稼ぎをしています。

    • 最貧層の子どもの生活

    • 学校へ行けない子ども達は、幼少期からゴミ集めや物乞いで日銭を集めてます。
      また大人からの指示で道路で物売りをしています。


      そのまま大人になっても何も変わらず、同じような労働が現状。
      運よく人力車の運転手になっても、人力車はオーナーがいるので賃料を支払う。
      だから永遠に豊かには成りえない。

      または遠方へ土方の人夫として働きに出る。
      それはもう劣悪な環境で、半強制労働的な状態です。
      バングラデシュはイスラム教なので、売春は表立ってはやってません。
      でも少なからず存在するし、人身売買もあります。

      貧困は負の連鎖です。

    • バングラデシュの貧困の連鎖を止めたい・・・

    • 彼女は16歳です。
      貧しいために口減らしで嫁に出されたが、その男が実は結婚していた。
      子どもができたら追い出されて、シングルマザー
      子連れで仕事もままならず、更に貧困になっているといった負の連鎖が続いています。

      モリンガ事業を軌道に乗せることで、このような子持ちのシングルマザーでも現金収入が得れるような仕組を作っていきたいと取り組んでいます。

    • 最貧困層の子どもは無償の学校にも通えない・・・

    • バングラデシュのには、アロアシャ支援学校という無償で通える学校があります。

    • 無償の学校に通える子どもたち

    • 上記は、学校に通える、最貧層の子どもたちと比べれば裕福な子どもたちです。

      アロアシャ支援学校に通えている子どもたちは、今回、支援している学校に通えない子どもたちと比べると笑顔が多いように感じます。



    • 今回、支援したいのは、
      学校に通えない子どもたち

      その家族



    • 学校に通えない子どもたち

    • 学校へ通い、高校や大学に行くことで、負の連鎖から脱出出来る可能性は広がります。

      僕らが接してる最貧層の方々は、文字読めない人がほとんどです。英語はハローやワン、ツーすら知りません。

      でも大学生になると、みんな英語でコミュニケーション取れます。ビジネスマンは普通に英語を話します。

    • モリンガ事業を軌道にのせ、親の仕事が安定し、現金収入をえることができるようになることで、子どもたちが日銭稼ぎをする必要がなくなり、学校に通えるようになり、将来に希望の光を持って学んでもらい、貧困の連鎖から抜け出してもらいたいと思い、私は、今回のプロジェクトに取り組ませていただいています。


    • ■世界有数の親日国なバングラデシュ


    • バングラデシュは、国旗が日本と似ていることでも有名な、アジアでも有数の親日国として知られています。

      実際に、バングラデシュに行った人が、街を歩いていたら声をかけられ、日本人だと分かると握手を求められたり、「日本はすごい国だ!来てくれてありがとう!」と言われることがあるようです。

      また、外務省のサイトにも、「経済協力関係を中心に友好関係が発展。極めて親日的な国民性。」と記載されているほどです。

    • 国旗に込められた意味

    • 「緑色」は、ベンガル地域の豊かな自然、農業の発展を意味。「赤色」は、登りゆく太陽を表し、また、独立のために若者が流した血の意味も込められています。

    • 日本の国旗を真似たのか?

    • 1971年に、バングラデシュ建国の父ムジブル・ラフマン氏が来日した時に、日本に魅力を感じ、日の丸のデザインを取り入れることにしたといったエピソードがあるように日本の国旗を参考にしたようです。

    • なぜ、親日なのか?

    • 親日である理由は、50年前、バングラデシュがパキスタンから独立を欧米先進国が認めなかった時に、先進国で最初に、日本が独立を認めたことに由来しています。特に、今の60歳以上の独立戦争を戦った人達は、その時の感謝を今でも忘れないと口を添えて言うようです。

      また、独立後、度重なる災害に見舞われた時に、JICAを中心とした日本勢が40年に渡って経済支援を続けてきたこと親日になった理由だとも言われています。

      その他にも、日本が第二次世界大戦で、2度も原爆を落とされ、国が崩壊したはずなのに、天然資源ではなくテクノロジーで、経済的に「Japan As Number1」と言われるまでに復活したことが、「日本は凄い」と尊敬の念を持っている人が多いようです。(バングラデシュも天然資源がない国です)


    • ■モリンガでバングラデシュを支援させてください


    • 現在では、経済発展をしているバングラデシュですが、農村地は、まだまだ、貧困で苦しむ人達が沢山います。

      2018年より、モリンガプロジェクトをスタート、2020年には日本への輸送、商品化も決まり、あと少しで軌道に乗るところでした。

      しかし、コロナの影響で渡航制限され、飛行機の大幅減便による価格高騰、輸出費用高騰で事業は中断

      私とパートナーの2名だけでも、バングラデシュに行き、現地での活動を再開することで、現地の人々の収入源や雇用を生む事業として維持でき、希望をつなぎとめるために、お力をおかしください。


    • ■リターンの紹介


    • 今回、リターンとしてご準備させていただいたのは、
      ・モリンガサプリメント
      ・モリンガオイル
      ・モリンガ茶
      ・モリンガの木オーナー

      の4つです。

      リターン商品に使用しているモリンガは、農薬・除草剤・化学肥料を使わない「無農薬」「無添加」にこだわって育てていますので、健康志向の方にも安心してご利用いただけると思います。


      モリンガサプリメント



      バングラデシュで育てたモリンガを使って作ったサプリメントです。
      固める添加物不使用!!モリンガを圧力のみで固めた、モリンガ100%ピュアナチュラルサプリメントです。

      ※商品仕様
      ・名称:モリンガ加工品
      ・原材料名:モリンガ(バングラデシュ産)
      ・1袋90粒で、約1ヶ月分



      モリンガオイル



      バングラデシュで育てたモリンガを使って作ったオイルです。
      精製していないエキストラヴァージンオイルです。

      ※商品仕様
      ・名称:モリンガオイル
      ・原材料名:モリンガ(バングラデシュ産)
      ・1瓶30ml



      モリンガ茶



      私、南の島「石垣島」のモリンガ王国で栽培したモリンガを、使いやすいティーパックにしたお茶です。

      ※商品仕様
      ・名称:モリンガ茶
      ・原材料名:モリンガ(石垣島産)
      ・1g × 15個入り


    • モリンガの木オーナー




      バングラデシュで育てるモリンガの木のオーナーになっていただけます。
      モリンガはCo2吸収力が杉の木の20~30倍と言われ、環境にも最適な植物です。モリンガの木のオーナーになる事で、貧困支援と地球環境に貢献しませんか?

      モリンガ2本で、人ひとり分のCo2排出量を吸収してくれます。この素晴らしい「モリンガ」のオーナーに是非なってください。私達と一緒に、素晴らしい地球を、素晴らしい世界を、素晴らしい未来を!!モリンガは、それを実現してくれる植物です。

      オーナーになっていただいた方には、バングラデシュのモリンガの木にネームプレートを付けさせていただきます。


    • ■モリンガ製品の品質・製造へのこだわり



      乾燥へのこだわり


      モリンガは、「高温で乾燥」「自然乾燥」の場合は、栄養成分が落ちてしまいます。
      そのため、我々は、最適な乾燥方法と適温を割り出し、そのデータに基づいて加工を行っているので、より多くの栄養成分を抽出できるようにこだわって製造しています。

      もちろん、バングラデシュでも乾燥機を使用し、低温で素早く乾燥し、栄養成分が損なわないように製造しています。

      材料へのこだわり


      モリンガの栄養成分は、葉に多く含まれています。枝は、ほとんど食物繊維で、アミノ酸などが含まれておらず、他の成分も含有量が少ないです。しかし、業者によっては、作業性や効率、収穫量を増やす為などの理由で、枝や幹が入っているところが大半です。

      私は、本当に栄養成分が多く含まれている「葉」のみを使った製造方法にこだわっています。もちろんバングラデシュでも、葉のみを使った私の製法が実践されています。



    • ■リターン一覧



    • ■推薦者の声


    • 横浜市立大学 三木健輔准教授

      横浜市立大学 国際総合科学研究科バイオ科学専攻にて、細胞老化のメカニズムの研究によって博士号取得しました。現在は東洋医学を積極的に推奨し、横浜市立大学およびバングラデシュにある国立ユーナニ&アーユルヴェーダ医科大学(Government Unani and Ayurvedic Medical College and Hospital )などで、主に有用植物を用いた老化防止の研究をしています。専門は分子細胞生物学、長寿科学、アーユルヴェーダです。

      山原さんとの出会いはバングラデシュでのJICAプロジェクトです。バングラデシュは全労働人口の41%が農業従事者で、貧困層が多い地方部世帯では87%が、農業から何らかの生計を得ています。しかし、同国の農家の収入は低迷し、2014年の時点では、農村部の貧困率は35.16%と高く推移しています。したがって、農産物の高付加価値化やこれに伴う農家の生計向上は課題となっています。

      そこで、我々はバングラデシュの農家の収入向上のための試みとして、高付加価値な有用植物栽培の活用は有効だと考えて、中でも成長が早く栄養価の高いスーパーフードとして知られる「モリンガ」を高付加価値化することで、バングラデシュの農家の収入向上に寄与できると考えました。
    • モリンガ栽培は、2007年に持続可能な開発目標(SDGs)の一つである飢餓・栄養失調対策の手段として、国連世界食糧計画(WFP)で採用され、以来、国連食糧農業機関(FAO)をはじめ、その他の国際機関でも積極的に取り上げられるようになりました。

      バングラデシュではモリンガが自生しているが、その活用方法は限定的であり、未だに本格的な商業生産が行われていません。モリンガの本格的な商業利用が進むことで、バングラデシュが抱える農作物の付加価値の不足、農家の収入低迷という課題解決を可能にできると考えています。

      本プロジェクトでは、山原さんは主にモリンガ栽培を担当し、私はモリンガの高付加価値化を実現させるため、バングラデシュで栽培したモリンガの成分分析や生理活性を調べています。これまでに山原さんとは10回以上バングラデシュに一緒に渡航していますが、現地での熱心なモリンガ栽培指導など、モリンガを通した途上国への貢献に対する情熱を感じでいます。


      【所属学会等】
      日本農芸化学会、日本分子生物学会、日本アーユルヴェーダ学会


      【主な論文等】
      ・Extract of Emblica officinalis enhances the growth of human keratinocytes in culture. J Integrative Medicine. 2019
      ・Restriction of protein synthesis abolishes senescence features at cellular and organismal levels. Sci Rep. 2016
      ・Triphala, a formulation of traditional Ayurvedic medicine, shows protective effect against X-radiation in HeLa cells. J Biosci. 2016
      ・5-Bromodeoxyuridine induces transcription of repressed genes with disruption of nucleosome positioning. FEBS J. 2010
      ・ヒト細胞の増殖を調節するアーユルヴェーダハーブの探索
      第41回日本分子生物学会年会/横浜/2018年
      ・自然妊娠力を高めるアーユルヴェーダ処方の検討
      第40回日本アーユルヴェーダ学会/金沢/2018年
      ・Clinical effects of AHCC on high-risk HPV infection and secretory IgA
      統合医療機能性食品国際学会 第24回年会/札幌/2016


    • ■実行者紹介


    • 山原 博之(やまはら ひろゆき)
    • 略歴

    • 石垣島でスーパーフード「モリンガ」を生産
      2013年〜モリンガ事業開始
      2015年〜石垣島モリンガ組合設立
      2017年〜JICAプロジェクト招聘  バングラデシュでのモリンガ事業開始
      2018年〜JICA・SDGsプロジェクト採択  バングラデシュモリンガ事業本格始動
      2020年〜バングラデシュ産モリンガ商品化
      これまで石垣島を拠点に、国内のモリンガ栽培と生産、商品化を手掛けてきました。
      横浜市立大学や大手企業などとも連携し、様々な分析、検証を行い、より内容の良いモリンガを生産できるよう活動を続けています。

      その活動より、JICAプロジェクトに参画し、それまでのノウハウをもとに事業プラ
      ンを提案。
      SDGsプロジェクトとして採用され、現在の活動に繋がっています。

    • 所属

    • 株式会社SunRise 代表取締役 2007年より
      国際支援NGOあい代表 2009年より
      石垣島モリンガ合同会社 代表社員 2015年より
      石垣島モリンガ組合   事務局長 2015年より
      石垣島モリンガ王国   国王   2016年より 



    • ■途上国支援とモリンガへの思い

    • ウガンダやシエラレオネの支援から始まった途上国支援

    • 私は、17年前にカンボジアへ行った事がキッカケで、起業しました。

      当時、カンボジアの現状を目の当たりにし、何かしなければ!!と思い、国際支援をするために会社員を辞め起業を決意。実際は、英語も話せず、何の資格も技術もなく、JICA海外青年協力隊や国際NPOなどで働く事も出来ず、国際支援の道へ進めなかったから。それで、自分で起業して何とかしようと思い立ったのが理由です。

      起業してからは、ウガンダやシエラレオネの支援のお手伝いをしていました。
      なぜかアフリカのご縁が多く、現地で活動する方のお手伝いをする形で、現地のアクセサリーなどの販売をしていました。またウガンダの珈琲豆を取り扱い、フェアトレードの珈琲豆の販売もしていました。

    • 妻の重度の化学物質アレルギーを発症

    • そんな折、妻が2人目の妊娠をしたとき、重度の化学物質アレルギーを発症。そんな事もあり、色々と調べる中で食べ物が大事なんだという所に行きつきました。化学物質アレルギーなので、もちろん日用雑貨や衣類なども、一切のケミカルを排除する形で、自然由来の物での生活スタイルに変わりました。でも特に重要なのは「食べ物」。これを変えることで健康になれば、医療費削減も出来、老後の人生も楽しいものになる。そこから無添加食品の取り扱いを始めました。

    • 東日本大震災 被災者の支援をする日々からの心境の変化

    • その年は2011年。そう東日本大震災があった年。

      この時既に「国際支援NGOあい」として、国際支援をしていた私たちは、震災の翌日3月12日より震災の支援を始めました。特に4月からは避難者の受け入れを始めました。

      三重県で避難で移住してくる方々へ、家電や寝具など生活用品を準備して、避難者交流会や子ども達のイベントを企画していたのは、当団体だけでした。6月以降、放射能を逃れてくる母子たちの避難がほとんど。妻も避難者のママたちと仲良くなり、ある意味充実した日々でした。しかし、みんなの話題の中心と言えば「放射能」。日々、目に見えない「化学物質」に苦しめられていた妻は、肉体的にも精神的にも限界だったのでしょう。


      ある日「石垣島に住む」
      日本で最も遠い場所
      選んだ理由はそれだけ
      卸売業を営んでいた僕は、物理的に移住は不可能。
      でも、縁があって一緒になった人。その願いを叶えるのが役目だろう。
      そして、行ってみたら新たな出逢いがあるかもしれない。

    • 石垣島への移住 と モリンガとの出会い

    • それで決意した石垣島への移住。

      元々化学物質アレルギーもあり、食生活に気を使っていたこともあり、石垣島で売られている地元の野菜に注目した。見たこともない野菜?葉っぱが売られている。順番に買っては調べた。そしてある日、そこに「モリンガ」があった。調べた瞬間衝撃が走った。
      「なんて素晴らしい植物なんだ!!」「俺はこのために石垣島へ導かれたんだ!!」
      これがあれば、俺の思いが全て叶う!!

      世界で最も栄養があり、人類を救う奇跡の植物
      暖かい所でしか育たず、その成長速度は通常の樹木の20倍

      暖かい所 = 途上国

      珈琲豆はいくらやっても、シンジケートが出来上がっており、大企業が中心。
      フェアトレードなんて言っているが、それで豊かになる事は不可能な世界。
      でもモリンガは違う、これからの資源で流通網も出来ていない。
      何よりも、育てて収入になり、食べれば栄養。
      もし仮に売れなくても食べていれば生きていける、しかも健康に!!

    • 栄養が不足している現実

    • これから世界的に人口が増え、食糧難になると言われてる。
      でもカロリーベースの食料は不足しない。
      穀類の大規模生産、遺伝子組み換え、野菜工場、クローン栽培、などなど
      人口が100億人超えても、カロリーベースでの食料は不足しない。

      でも栄養は確実に不足する。既に栄養は不足している。
      それが現実。
      病気が多いことが、それを証明している。

      モリンガ
      暖かい所でしか育たない、世界一の栄養のある植物。
      これからは途上国が世界の栄養を担うんだ。
      これまで支配と搾取の対象でしか無かった途上国が・・・

      そう思ったら心の底から震えた。

    • モリンガ事業のスタート と JICAプロジェクトへの参加

    • そこから始まった「モリンガ事業」

      石垣島での栽培、生産から始まり、商品化。
      それから何年が過ぎただろう。
      脱サラ起業した時、全く無理で諦めていたJICA
      そのJICAのプロジェクトへの参加が決まった。
      それまでのモリンガの知識やノウハウ、分析データをもとに企画書を作成。
      それがJICAで採択された。

      当時、英語も喋れず、何の資格のなく、完全に諦めていたJICA
      そのJICAで、海外青年協力隊ではなく、SDGs事業の中心、提案企業として参加。
      2017年バングラデシュでのプロジェクトが始まった。

    • そのJICAでの経験より、2018年にバングラデシュでモリンガプロジェクトを開始。

      2019年に生産されたモリンガが、2020年年明けに日本へ輸入された。
      そして初めての商品化!!

      ある日突然、思いもよらず移住することになった石垣島
      そこで出逢った奇跡の植物
      これがあれば俺の思いが全て叶う!!
      「世界から、飢餓と貧困と差別と争い(戦争)をなくす」

      それから数年、その第一歩となる事業が始まった。
      それがこの「バングラデシュモリンガプロジェクト」
      そこで生産されたモリンガが日本へ輸入され商品化された

      しかし、その後のコロナで事業は止まっており、
      コロナが終息するまでは活動出来ない。



      だが、ここまできたバングラデシュモリンガプロジェクトを止める訳にはいかない
      現地では、モリンガに夢と希望を託し、我々と活動を共にする仲間がいる
      農村部の最貧層で暮らす彼らは、トタンのバラック小屋で暮らし、子ども達は学校へも行けず、ごみを集めては換金して、その日暮らしを凌いでいる。そんな彼らにとって、ともに汗を流し生産したモリンガは希望の光。その光を消すわけにはいかない。

      何としても、この事業を継続させなければならない。
      何としても、この事業を成功させなければならない。

      その為には、皆さんの応援が必要です。

      「モリンガを広め、日本中を健康に、そして世界中を笑顔に」

      その第1歩です。

    • そして、このモリンガに収益の一部は学校の運営に充てられます。
      現地の貧しくて学校へ通えない子ども達を預かる「アロアシャ支援学校」
      この学校の運営費として活用いたします。


    • 最後に

    • 世界中どこへ行っても変わらないものがあります。
      途上国も先進国も、南国も北国も、都会も田舎も、どこへ行っても変わらない
      それは、
      子ども達の笑顔
      かけがえのない人類の宝物
      その宝物を護りたいから、私たちは活動します

      100年後、1000年後の未来の子ども達へ、この素晴らしい地球をつなぐために


    • ■ご支援いただいた資金の使い道

    • ご支援いただいた資金は、バングラデシュへの渡航費、輸入費用などの必要経費に使わせていただきます。

      ※必要経費の内訳
      バングラデシュ渡航費   :160万円(20万×2名×4回)
      モリンガ生産品の輸送費用 :255万円(85万円×3回)
      商品開発費(成分分析)  :30万円
      殺菌など         :45万円(15万円×3回)
      ――――――――――――――――――――――――――
      = 合計490万円

      現在、コロナの影響でバングラデシュへの渡航費、輸送費が高騰しているため、上記の必要経費のうち250万円をクラウドファンディングで調達させていただきたいと考えています。

      軌道に乗りかけた現地の人達の希望の光を軌道に乗せるために、お力をお貸し頂ければ幸いです。
    • 渡航目的

    • バングラデシュの最貧困層の人達の収入源となるモリンガの栽培、加工事業を軌道に乗せることで、
      ・貧困層の方々に安定した現金収入が得れる仕事を提供する
      ・現地の子どもたちに栄養価の高いモリンガを食事に取り入れる
      ・子どもたちを学校に通わす

      といったことを目指しています。

      モリンガ事業の収益の一部は、無料で運営されているアロアシャ支援学校の運営費用として使わせていただいています。


    • リスク&チャレンジ

    • ※デザイン・仕様が一部変更になる可能性もございます。
      ※ご注文状況、使用部材の供給状況、製造工程上の都合等により出荷時期が遅れる場合があります。
      ※保存方法:高温多湿・直射日光をさけ、涼しい場所に保管してください。開封後はチャックをしっかり閉め、吸湿を防いでください。

  • 新着情報

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出品者のプロフィール

株式会社SunRise

株式会社SunRise

石垣島でスーパーフード「モリンガ」を生産 2013年〜モリンガ事業開始 2015年〜石垣島モリンガ組合設立 2017年〜JICAプロジェクト招聘  バングラデシュでのモリンガ事業開始 2018年〜JICA・SDGsプロジェクト採択  バングラデシュモリンガ事業本格始動 2020年〜バングラデシュ産モリンガ商品化 これまで石垣島を拠点に、国内のモリンガ栽培と生産、商品化を手掛けてきました。 横浜市立大学や大手企業などとも連携し、様々な分析、検証を行い、より内容の良いモリンガを生産できるよう活動を続けています。 その活動より、JICAプロジェクトに参画し、それまでのノウハウをもとに事業プランを提案。その経験が、現在の活動に繋がっています。
商品
【3,000円支援コース】モリンガサプリメント(錠剤約ひと月分)
¥3,000 (税込/送料込)
残り 97
ご提供予定時期:購入から5営業日以内に発送予定
【5,000円支援コース】モリンガシードオイル(30ml) × 1本
¥5,000 (税込/送料込)
残り 48
ご提供予定時期:購入から5営業日以内に発送予定
【10,000円支援コース②】モリンガサプリメント(2袋)+ 石垣島モリンガ茶(2袋)
¥10,000 (税込/送料込)
残り 99
ご提供予定時期:購入から5営業日以内に発送予定
【20,000円支援コース①】モリンガサプリメント(5袋) + モリンガシードオイル(2本)
¥20,000 (税込/送料込)
残り 50
ご提供予定時期:購入から5営業日以内に発送予定
【20,000円支援コース②】モリンガサプリメント(4袋) + 石垣島モリンガ茶(4袋)
¥20,000 (税込/送料込)
残り 100
ご提供予定時期:購入から5営業日以内に発送予定
【30,000円支援コース②】モリンガサプリメント(12袋) + 現地モリンガの木3本のオーナー
¥30,000 (税込/送料込)
残り 19
ご提供予定時期:プロジェクト終了後、60日後のお届けを予定
【50,000円支援コース①】サプリメント(12袋) + モリンガ茶(12袋) + モリンガの木5本のオーナー
¥50,000 (税込/送料込)
残り 20
ご提供予定時期:プロジェクト終了後、60日後のお届けを予定
【50,000円支援コース②】サプリメント(18袋) + モリンガシードオイル(3本) + モリンガの木5本のオーナー
¥100,000 (税込/送料込)
残り 20
ご提供予定時期:プロジェクト終了後、60日後のお届けを予定
FAQ・ヘルプ

商品一覧

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    販売事業者名
    スリーウィン株式会社

    販売事業者所在地
    神奈川県川崎市高津区下作延3-24-1-202号 宮崎台北パークホームズ

    代表者または運営統括責任者
    開原 大輔(カイバラ ダイスケ)

    ホームページ
    http://three-win.net/

    電子メール
    info@three-win.net

    TEL
    電話:044-400-1059

    販売価格帯
    ※各プロジェクトページの「リワード代金」をご覧ください。価格は税込です。

    商品等の引き渡し時期(日数)・発送方法
    商品の引渡し時期またはサービスの提供時期は、各プロジェクトページの記載をご確認ください。

    代金の支払時期および方法
    《決済手段》
    クレジットカード
    コンビニ決済

    《支払時期》
    本プロジェクトは実行確約型です。
    商品購入時に決済が行われます。

    商品代金以外に必要な費用 /送料、消費税等
    送料無料 (商品代金に含む)

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